バストアップ法

M.M.M式バストアップ法とは?

10のステップで育乳促進

  • 1.ホルモンのバランス

    バストの大小は内部組織の発達状態に比例します。それには女性ホルモンが影響している為、正常な分泌とホルモンバランスが整っている事が最も大切です。M.M.M式バストアップ法ではホルモンバランスを乱す根本原因からサポートし、バランスの取れた環境へ誘います。バストアップへ導くうえで最も重要なステップです。

  • 2.ボリュームアップ

    脂肪がつきにくい、寄せ集める脂肪もないと言う方は体質面から改善が必要不可欠です。M.M.M式バストアップ法では分子栄養学を取り入れたインナーケアで根本的な部分からサポートします。更にM.M.Mオリジナルの脂肪細胞に働きかける豊胸エッセンスも用いてダブルでアプローチする事でふっくらボリュームアップへと導きます。

  • 3.循環促進

    育乳に必要な栄養・ホルモン・脂肪滴は血流に乗ってバストへ運ばれます。ところが冷えやストレス等が原因で血流やリンパの流れが滞ると必要な栄養がバストまで巡りません。M.M.M式バストアップ法では豊胸和漢オイルを用いたハンドトリートメントや専用のマシーンを用いて滞りを改善し育乳環境を整えます。

  • 4.バランスコントロール

    ストレスや不摂生によって自律神経が乱れがちな方は、女性ホルモンのアンバランスや睡眠障害などを引き起こす原因に。それらはバストの発育の阻害因子となってしまいます。M.M.M式バストアップ法では乱れた体内環境のバランスコントロールからサポートし、バストが発育しやすい状態へと導きます。

  • 5.バストの成長要素を整える

    バストの大小を左右する内部組織は様々な発育要素が揃わないと成熟、発達せず、また内部組織が未熟に終わった場合、バストも大きく育ちません。バストの発達には成長要素を整える事が必要不可欠です。M.M.M式バストアップ法では分子栄養学も併用し、先進マシーンによって内部組織に活力を与える事で育乳を促します。

  • 6.バストの土台を修復

    バストの土台となる大胸筋は加齢や猫背などによって委縮したり、筋繊維が衰えてしまいます。その結果バスト全体が地滑りのような状態になり、下垂や形の崩れ、トップ位置を下げる要因に。M.M.M式バストアップ法では専用マシーンを用いて筋繊維のダメージを修復し、活力を与える事で形の良い、引き上がったバストへ導きます。

  • 7.コラーゲン生成

    23歳頃をピークに女性ホルモンの分泌が低下しだすと全身におけるコラーゲン生成量が減りだします。結果お肌のたるみだけでなくバストのハリ・弾力も失い下垂や形の崩れの原因に。M.M.M式バストアップ法では専用マシーンを用いて自己コラーゲンの生成を促し、内側からハリ・弾力あるバストへと導きます。

  • 8.細胞レベルのケア

    細胞の質が衰えると細胞代謝も低下し、全身の老化だけでなくバストの老化も進行します。M.M.M式バストアップ法ではエナジーケアによってバスト全体の細胞を活性し、若々しいバストへ導きます。バストのみならずお肌をはじめ全身のエイジングケアが可能で、皮膚トラブルの改善効果等も期待出来ます。

  • 9.クーパー靭帯の補正と強化

    クーパー靭帯はバスト内の内部組織を皮膚や大胸筋と繋ぐ天然のブラジャーの役目を担っています。ところが加齢やバストの揺れによってクーパー靭帯は伸びたり切れてしまい、一度損傷を受けると二度と元には戻りません。M.M.M式バストアップ法ではクーパー靭帯の補正と強化を行い引き上がったバストへ導きます。

  • 10.脂肪移動とスタイリング

    間違った下着選びや着け方によってバストの脂肪が脇や背中に流れてしまうと、バストのボリュームダウンだけでなくプロポーションを崩す原因に。M.M.M式バストアップ法では流れた脂肪を元のバストへ戻し成形する事でバストのボリュームアップ効果と同時にメリハリのあるスタイルアップ効果が期待出来ます。

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