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人気モデルも絶賛のバストアップケア

2018年08月31日 | タレント・モデルご来店

♥東京・銀座・大阪でバストップ

豊胸・育乳を目指すなら

メディカルサロンM.M.M♥

先日の29日(水)は京セラドームにてカンサイコレクション2018AWが開催されました。
メディカルサロンM.M.Mはまたモデルさんのバストケアをする為に会場に行っておりましたよ。


多くのモデルさんがまたM.M.Mのバストアップエステを受けにお越しくださいまた。一部お顔出しNGですがお写真を。


モデルさんM.M.Mのバストアップケアをリピートして下さいます。


M.M.Mのサロンにも個人的にお通い下さる方も多いですね。
モデルさんはバストを大きくする目的だけでなく、形を崩したくないから!と言う目的でご来店下さる方も多いです。

そう、バストは若くても形を崩すから・・・

ご存知ですか?バストって実はとても重いんです!
Cカップで両胸でペットボトル1本分の重量があるんです!

片胸でリンゴ1個分くらいの重さです。重いですよね!
それが両胸にぶら下がっている訳です。

20代半ばのお肌も曲がり角と言われるお年頃になって来ると、頬もたるみが出だしますよね。頬よりも重量もあり、前面に突き出すようについているバストはもっと下垂しやすいと言うわけです。

原因は20代半ばくらいから女性ホルモンの低下によって乳腺が衰退し続け、更には体内でのコラーゲン量の生成も低下するからです。

わかりやすくバストをビルに例えると乳腺はビルで言うと鉄筋の骨組みの役目。コラーゲンは内壁コンクリート。

ビルだって鉄骨や内壁が老朽化すると立て替えや補修工事が必要ですね。・・・だって崩壊しちゃうから。

バストも同じです。加齢によって内部組織である乳腺が衰退し、バストの形を整えているコラーゲンの束である靭帯が伸びたり切れたりすると、バストを支える働きが弱まり形を崩したり、しぼんでしまいます。


しかも一度しぼんだり、下垂してしまったバストは自己流では元に戻すのは困難。たるんだ頬が元に戻ってくれない経験ありますよね。もっと深刻な事態がバスト内部では起きています。

なので美知識の高いモデルさんはそれを食い止めるべく、しっかりバストケアにご来店下さると言うわけです。

バストは大きさだけでなく形も大事!

理想のバストは?と言う男性へのアンケート調査からも見えてくるのが「形にもうるさい!」と言う事。大きさだけでなく形もチェックしているそう。

秋です!美バストを目指してステキな恋しませんか?

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